組織

研究職員紹介

 氏  名 

下野 功(しもの いさお)

 所  属 

研究開発部 材料技術科

 専門分野 

無機材料

所属する学会・協会

日本セラミックス協会 応用物理学会 日本金属学会

対応可能な技術分野

無機材料:セラミックス材料、電子材料、材料物性など
機器分析: 蛍光X線分析、走査電子顕微鏡、X線回折、蛍光分光など
知的財産権:初心者向けの特許検索など

 コメント 

民間経験も含め材料の技術開発に携わり、25年が経ちました。この経験(研究テーマ・研究実績等参照)を活かし、今後も地域振興に貢献して参りたいと考えておりますので、どうぞお気軽にご相談ください。

研究テーマ・研究実績等

主な研究テーマ

ホタテ貝殻の有効利用に関する研究開発
(詳しくは、こちら をご覧ください。)

主な研究実績等

●論 文 [筆頭著者]
  1. K2NiF4型(La1-xSrx)2MnO4の合成とその電気的特性
    下野功、小西哉 Journal of the Ceramic Society of Japan,Vol.100(No.11),1343-1347(1992)
  2. Simplifide Method of Synthesis for Bi-Pb-Sr-Ca-Cu-O Superconductor via Solid-State Reaction
    Isao Shimono,Journal of the Ceramic Society of Japan,Vol.101(No.4),503-505(1993)
  3. アルギン酸塩法によるPb(Zr1-xTix)O3ファイバの作製
    下野功、菅原智明、石森史高、尾原佳信 Journal of the Ceramic Society of Japan,Vol.101(No.6),717-720(1993)
  4. クエン酸塩法によるBi系酸化物超伝導体の合成に関する研究
    下野功、永田正一、小西哉、濱口由和 Journal of the Ceramic Society of Japan,Vol.101(No.9),1044-1050(1993)
  5. クエン酸塩法により合成した前駆体からの
    Bi系酸化物超伝導体の生成過程に関する研究

    下野功・永田正一・小西哉,Journal of the Ceramic Society of Japan,Vol.101(No.12),1346-1350(1993)
  6. Bi(Sr0.5Ca0.5)Ozを出発物質に用いた
    Bi系酸化物超伝導体の作製に関する研究

    下野功、永田正一、小西哉 Journal of the Ceramic Society of Japan,Vol.102(No.2),194-199(1994)
  7. Synthesis of High-Tc 2223 Phase in Bi-Pb-Sr-Ca-Cu-O System by Short-Term Firing
    Isao Shimono・H. Konishi・N. Kijima・S. Nagata,Journal of the Ceramic Society of Japan,Vol.102(No.6),606-608(1994)
  8. 1073Kで仮焼した場合のBi系2223相の生成過程
    下野功・木嶋倫人・永田正一・小西哉・濱口由和,Journal of the Ceramic Society of Japan,Vol.104(No.2),101-108(1996)
  9. Bi2-xPbxSr2Ca2Cu3O10酸化物超伝導体の合成に及ぼす仮焼温度の影響
    下野功・木嶋倫人・永田正一,Journal of the Ceramic Society of Japan,Vol.106(No.12),1201-1205(1998)
  10. ホタテガイ貝殻焼成物の蛍光特性
    下野功・高村巧・西野元一,Journal of the Ceramic Society of Japan,Vol.112(No.3),184-188(2004)
  11. 二酸化炭素雰囲気中で焼成したホタテガイ貝殻焼成物の蛍光特性
    下野功・高村巧・保坂知世子・小林淳哉・都木靖彰・山元明,Journal of the Ceramic Society of Japan,Vol.114(No.4),341-346(2006)
  12. ホタテガイ貝殻を用いた蛍光体の発光中心に関する研究
    下野功・高橋志郎・清水健志・高村巧・小林淳哉・都木靖彰,Journal of the Ceramic Society of Japan,Supplement,Vol.117(No.4),S5-S10(2009)
●論 文 [共同研究者]
  1. 雰囲気制御メカノフュージョンによるCu / Al2O3 複合粉の作製
    加賀寿・下野功・田谷嘉浩・高村巧・菅原智明・片山博,粉体および粉末冶金,Vol.37(No.7),995-1000(1990)
  2. 真空メカノフュージョンによるAl2O3 / Cu 複合粉の作製
    加賀寿・田谷嘉浩・下野功・片山博,粉体および粉末冶金,Vol.39(No.7),546-552(1992)
  3. A New Sulfide SrV2S5 : Synthesis, Structural, Electrical and magnetic Studies
    Norihito Kijima・I. Shimono・S. Ikeda・T. Matsumoto・S. Nagata,Proceeding of the 8th International Synposium on Superconductivity (ISS'95),433-435(1995)
  4. A New Strontium Vanadium Sulfide, SrV2S5
    Norihito Kijima・S.Ikeda・I.Shimono・T.Matsumoto・S.Tsuji・K.Kumagai・S.Nagata,Journal of Solid State Chemistry,Vol.126(No.2),189-194(1996)
  5. Superconductivity in SrTa2S5
    Norihito Kijima・S.Ikeda・K.Morie・S.Nagata・I.Shimono,Journal of Low Temperature Physics,Vol.105(No.5/6),1511-1516(1996)
  6. エレクトロルミネッセントランプの黒色化とその原因
    菅原智明・山田俊一・下野功,電気学会論文誌A,Vol.118(No.7/8),812-818(1998)
  7. Resistance anomaly in CuIr2Te4
    S. Nagata・N. Kijima・S. Ikeda・N. Matsumoto・R. Endoh・S. Chikazawa・I. Shimono・H. Nishihara,Journal of Physics and Chemistry of Solids,Vol.60,163-165(1999)
  8. ヒトデ類焼成物の食中毒菌発育阻止効果とキャラクタリゼーション
    高間浩蔵・鈴木鐵也・加賀壽・高村巧・田谷嘉浩・下野功・渡辺定嗣,日本食品保蔵科学会誌,Vol.25(No.1),3-6(1999)
  9. 不定比性酸化物MgCr2-xO4の電気伝導
    森分博紀・畑拓興・勝又雅昭・高橋雅幸・下野功,Journal of the Ceramic Society of Japan,Vol.107(No.3),258-262(1999)
  10. スピネル型結晶構造MgCr2O4の電気伝導
    森分博紀・畑拓興・勝又雅昭・高橋雅幸・下野功,Journal of the Ceramic Society of Japan,Vol.107(No.6),541-545(1999)
  11. スピネル型結晶構造MgCr2O4の抵抗率の酸素分圧依存性
    森分博紀・畑拓興・高橋雅幸・下野功,Journal of the Ceramic Society of Japan,Vol.107(No.9),850-852(1999)
  12. Electrochemical Hydrogenation of Organic Compounds on Poly[N-(5-carboxyhexyl)] pyrrole Film-Coated Electrodes Incorporating Palladium
    N. Takano・C. Seki・I. Shimono・T. Kobayashi・T. Takeuchi,Bulletin of the Chemical Society of Japan,Vol.73(No.3),745-746(2000)
  13. マグネトロンスパッタ法により作製したZnS膜の構造と組成
    菅原智明・下野功・福田永・西野元一・吉野正樹・野村滋,電気学会論文誌A,Vol.120-A(No.4),470-477(2000)
  14. Effect of Cu-Doping on Ⅱ-Ⅴ Semiconducting ZnO
    H. Satoh・K. Kudou・K. Yoshio・T. Yamazaki・K. Matsuki・I. Shimono・N. Sakagami・A. Onodera,Ferroelectrics,Vol.264,139-144(2001)
  15. エゾバフンウニ斑点病原因菌Flexibacter sp.F-2株の
    低温環境における生存性

    谷内喜一・田島研一・下野功・絵面良男,日本水産学会誌,Vol.68(No.1),46-51(2002)
  16. Preparetion of Al-doped ZnO thin films by RF thermal plasuma evaporation
    J. Tsujino・N. Homma・T. Sugawara・I. Shimono・Y. Abe,Thin Solid Films,Vol.407,86-91(2002)
  17. マグネトロンスパッタ法により作製したZnO膜の構造と組成
    菅原智明・下野功・福田永・西野元一・吉野正樹・野村滋,電気学会論文誌A,Vol.122-A(No.1),100-106(2003)
  18. Comparison of electronic sstructures of doped ZnS and ZnO calculated by a first-principle psudopotential method
    Y. IMAI・A. WATANABE・I. SHIMONO,Journal of Materials Science: Materials in Electronics,Vol.14,149-156(2003)
  19. RFスパッタ法で作製した不均一AlドープZnO薄膜の
    結晶状態と電気的特性との関係

    菅原智明・下野功・辻野二朗・本間工士・福田永,Journal of the Ceramic Society of Japan,Vol.111(No.11),831-836(2003)
  20. Absence of the 90K structural transition in CuV2S4 crystal grown by chemical vapour transport using TeCl4
    D. A. Crandles・M. Reedyk・G. Wardlaw・F. S. Razavi・T. Hagino・S. Nagata・I. Shimono・R. K. Kremer,Journal of Physics: Condensed Matter,Vol.17,4813-4823(2005)
●雑 誌 [筆頭著者]
  1. Bi系酸化物超伝導体の合成技術
    下野功,ケミカルエンジニアリング,Vol.38(No.12),1021-1025(1993)
●口頭発表 [筆頭者のみ]
  1. La-Sr-Mn 系酸化物の結晶構造と電気伝導
    下野功・高村巧・加賀寿・岩下弘幸・小西哉,春期日本金属学会日本鉄鋼協会両北海道支部講演会(1990)
  2. K2NiF4構造をもつLa-Sr-Mn系酸化物の電気特性と格子定数
    下野功・高村巧・加賀寿・岩下弘幸・小西哉,日本セラミックス協会第3回秋季シンポジウム講演会(1990)
  3. 中間粉砕/プレス法による Bi 系2223相の作製
    下野功・田谷嘉浩・加賀寿・小西哉・濱口由和,日本金属学会日本鉄鋼協会両北海道支部合同春季講演会(1991)
  4. クエン酸法によるBi系2223相の合成
    下野功・小西哉・濱口由和・田谷嘉浩・加賀寿,第52回秋季応用物理学会学術講演会講演会(1991)
  5. クエン酸法によるBi系2223相の合成(1)
    下野功・小西哉・関幸雄・盛一也・濱口由和,日本金属学会日本鉄鋼協会両北海道支部講演会(1991)
  6. クエン酸塩法により作製したBi系2223相の超伝導特性
    下野功・濱口由和・小西哉・永田正一,第39回春季応用物理学関係連合講演会講演会(1992)
  7. クエン酸塩法によるBi系2223相の合成
    下野功・濱口由和・永田正一・小西哉,電子情報通信学会(1992)
  8. Bi系2223相の生成機構(1)
    下野功・濱口由和・永田正一・小西哉,第53回秋季応用物理学会学術講演会(1992)
  9. Bi系酸化物超伝導体の生成過程における
    部分溶融温度直下での平衡共存相

    下野功・濱口由和・永田正一・小西哉,第28回応用物理学会北海道支部学術講演会講演会(1992)
  10. Bi系酸化物超伝導体の合成技術
    下野功,材料技術研究協会第2回夏季セミナー講演会(1993)
  11. スピネル構造型Mg-Al-Fe-Cr系酸化物半導体の陽イオン分布と電気的特性
    下野功・森分博紀・高橋雅幸・畑拓興,第54回秋季応用物理学会学術講演会講演会(1993)
  12. クエン酸塩法により合成したBi系酸化物超伝導体の反応過程
    下野功・永田正一・小西哉・濱口由和,日本セラミックス協会第13回電子材料研究討論会講演会(1993)
  13. 固相反応法によるBi系2223相の短時間合成
    下野功・木嶋倫人・永田正一・小西哉,第29回応用物理学会北海道支部学術講演会(1994)
  14. 固相反応法によるBi系2223相の短時間合成
    下野功・木嶋倫人・永田正一,小西哉,第41回春季応用物理学関係連合講演会(1994)
  15. Bi系酸化物超伝導体の生成相に及ぼす仮焼温度の影響
    下野功・木嶋倫人・永田正一・小西哉,日本セラミックス協会第14回電子材料研究討論会(1994)
  16. Bi系酸化物超伝導体の合成と2223相の生成過程
    下野功・木嶋倫人・永田正一・小西哉,日本セラミックス協会第7回秋季シンポジウム(1994)
  17. Bi系酸化物超伝導体の生成相に及ぼす仮焼温度の影響(第二報)
    下野功・木嶋倫人・永田正一・小西哉,日本セラミックス協会1995年年会(1995)
  18. Bi系酸化物超伝導体の生成相に及ぼす仮焼温度の影響(第三報)
    下野功・木嶋倫人・永田正一・小西哉,日本セラミックス協会第7回秋季シンポジウム(1995)
  19. レーザー照射により形成したチタン表面の酸化物層に及ぼす
    照射エネルギー密度の影響

    下野功・菅原智明・田谷嘉浩・加賀寿・田中壽晃・相馬英明,日本セラミックス協会第9回秋季シンポジウム(1996)
  20. エレクトロルミネッセントランプの特異な劣化に関する考察
    下野功・菅原智明・山田俊一,日本セラミックス協会1998年年会(1998)
  21. ZnOセラミックスの電気的特性に及ぼすドーピングの影響(第一報)
    下野功・菅原智明,日本セラミックス協会第11回秋季シンポジウム(1998)
  22. (企)B族元素(Al,Ga,In)をドープした
    多結晶酸化亜鉛のキャリア濃度とホール移動度

    下野功・菅原智明,平成11年度日本セラミックス協会東北北海道支部研究発表会(1999)
  23. ZnO多結晶体の電気的特性に及ぼすドーピングの影響(第二報)
    下野功,菅原智明,日本セラミックス協会2000年年会(2000)
  24. AlドープZnO薄膜の電気的性質と結晶学的性質との関係
    下野功・菅原智明・田谷嘉浩・辻野二朗・高瀬文,平成12年度日本セラミックス協会東北北海道支部研究発表会(2000)
  25. AlドープZnOスパッタ薄膜の電気的特性と
    結晶学的特性に及ぼす基板温度の影響

    下野功・菅原智明・田谷嘉浩・辻野二朗・本間工士,日本セラミックス協会2001年年会(2001)
  26. RFスパッタ法で作製したAlドープZnO薄膜の電気的及び光学的特性
    下野功・菅原智明・田谷嘉浩・辻野二朗・本間工士,平成14年度日本セラミックス協会東北北海道支部研究発表会(2002)
  27. ホタテ貝殻の機能性に関する基礎研究
    下野功・高橋志郎・菅原智明・高村巧・宮原則行,平成15年度日本セラミックス協会東北北海道支部研究発表会(2003)
  28. ホタテガイ貝殻の機能性探索
    下野功・高村巧・西野元一,日本セラミックス協会2004年年会(2004)
  29. ホタテガイ貝殻焼成物のフォトルミネッセンス
    下野功・高村巧・西野元一・小林淳哉・都木靖彰,平成16年度日本セラミックス協会東北北海道支部研究発表会(2004)
  30. 焼成したホタテガイ貝殻のフォトルミネッセンス
    下野功・高村巧・西野元一・小林淳哉・都木靖彰,日本セラミックス協会2005年年会(2005)
  31. 紫外線照射したホタテガイ貝殻焼成物の蛍光特性
    下野功・山元明,平成17年度日本セラミックス協会東北北海道支部研究発表会(2005)
  32. 二酸化炭素雰囲気中で焼成したホタテガイ貝殻焼成物の蛍光特性
    下野功・高村巧・保坂知世子・小林淳哉・都木靖彰・山元明,平成17年度日本セラミックス協会東北北海道支部研究発表会(2005)
  33. 紫外線照射したホタテガイ貝殻焼成物の蛍光特性
    下野功・山元明,日本セラミックス協会2006年年会(2006)
  34. 二酸化炭素雰囲気中で焼成したホタテガイ貝殻焼成物の蛍光特性
    下野功・高村巧・保坂知世子・小林淳哉・都木靖彰・山元明,日本セラミックス協会2006年年会(2006)
  35. ホタテガイ貝殻焼成物の発光スペクトルの解析
    下野功・菅原智明・大森幸子・山元明,平成18年度日本セラミックス協会東北北海道支部研究発表会(2006)
  36. ホタテガイ貝殻焼成物の発光スペクトル
    下野功・菅原智明・大森幸子・山元明,日本セラミックス協会2007年年会(2007)
  37. 熱処理プロセスを経由したホタテガイ貝殻の蛍光特性
    下野功・小林淳哉・都木靖彰・山元明,平成19年度日本セラミックス協会東北北海道支部研究発表会(2007)
  38. ホタテガイ貝殻の蛍光強度に及ぼす貝殻中有機物の影響
    下野功・清水健志・小林淳哉・都木靖彰・山元明,日本セラミックス協会2008年年会(2008)
  39. ホタテガイ貝殻蛍光体が放つ蛍光色のコントロール
    下野功・清水健志・高橋志郎・高村巧・小林淳哉・都木靖彰,平成20年度日本セラミックス協会東北北海道支部研究発表会(2008)
  40. ホタテガイ貝殻を用いた蛍光体の発光中心に関する研究
    下野功・高橋志郎・清水健志・高村巧・小林淳哉・都木靖彰,日本セラミックス協会2009年年会(2009)
●特 許
  1. サーミスタ用酸化物半導体素子の製造方法(特開昭63-96902)
  2. ガラス封入用のサーミスタ用酸化物半導体素子の製造方法
    (特開昭63-102207)
  3. サーミスタ用酸化物半導体(特開昭63-104303,第1996210号)
  4. サーミスタ用酸化物半導体素子の製造方法(特開昭63-104304)
  5. サーミスタ用酸化物半導体(特開昭63-104305,第1996211号)
  6. サーミスタ用酸化物半導体(特開昭63-285904)
  7. サーミスタ用酸化物半導体(特開昭63-285905,第2578804号)
  8. サーミスタ用酸化物半導体(特開昭63-296301,第2578805号)
  9. サーミスタ用酸化物半導体(特開昭63-296302,第2578806号)
  10. サーミスタ磁器組成物(特開昭63-315548)
  11. サーミスタ用酸化物半導体(特開昭63-316402)
  12. サーミスタ磁器組成物(特開昭63-315549)
  13. サーミスタ磁器組成物(特開昭63-315550)
  14. サーミスタ磁器組成物(特開昭63-315551)
  15. サーミスタ磁器組成物(特開昭63-315552)
  16. サーミスタ磁器組成物(特開昭63-315553)
  17. サーミスタ磁器組成物(特開昭63-315554)
  18. サーミスタ磁器組成物(特開昭63-315555)
  19. サーミスタ磁器組成物(特開昭63-315556)
  20. サーミスタ磁器組成物(特開昭63-315557)
  21. サーミスタ磁器組成物(特開昭63-315558)
  22. サーミスタ磁器組成物(特開昭63-315559)
  23. サーミスタ磁器組成物(特開昭63-315560)
  24. サーミスタ磁器組成物(特開昭63-315561)
  25. サーミスタ磁器組成物(特開昭63-315562)
  26. サーミスタ用酸化物半導体(特開平01-5003)
  27. サーミスタ用酸化物半導体の製造方法(特開平01-12501)
  28. サーミスタ用酸化物半導体(特開平03-136206,第2734686号)
  29. 銀合金表面の硫化物除去剤及びこれを用いた硫化物除去方法
    (特開平03-229887)
  30. 繊維状チタン酸バリウムの製造方法
    (特開平04-272228,第2523227号)
  31. 繊維状チタン酸ジルコン酸鉛の製造方法
    ( 特開平05-132320,第2820562号)
  32. ホタテ貝の貝殻を用いた蛍光体の製造方法(特開2004-359923)

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